北前船で日本の最北端網走からも海産物や穀類が全国に向けて搬送されていたようです。

十割そば
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北前船寄港地の最北端より「十割そば健康法」を日本全国に!

オホーツク物流 十割そば製麺機「生粉打ち名人」 十割そば製麺機「生粉打ち名人」は職人技の本格派小型製麺機業務用から家庭用のラインナップ「生粉打ち名人」の使い方は簡単優れたそば打ち機械「生粉打ち名人」の高い技術が認められ各賞受賞そば打ち機械「生粉打ち名人」にマスコミ取材が殺到製麺機「生粉打ち名人」のご注文はこちら「生粉打ち名人」の問い合わせはこちら十割そば健康法/菅野衛治そばがきの作り方レシピ しれとこそば玉置屋総本店そば店フランチャイズ募集製麺機「生粉打ち名人」で打つ本格十割そばしれとこそば玉置屋総本店玉置屋総本店の十割そばのこだわりメニュー十割そば店フランチャイズ(FC)募集そば店フランチャイズの資料請求十割そば専門のフランチャイズグループ店舗紹介北前船蕎麦街道蕎麦街道/北海道蕎麦街道/全国お取り寄せの北海道産そば粉・北海道名産など

北前船は北海道から海産物や穀類を日本全国に運んでいました。

北前船は、江戸時代から明治時代にかけて活躍した、主に買積み廻船の名称です。大阪を起点に瀬戸内海、関門海峡を経て、山陰、北陸などの日本海側の諸港を結び、後に北海道(蝦夷地)まで延長されたました。「西廻り航路」の通称でも知られています。
大阪から北海道へ向かう「下り荷」としては、大阪や瀬戸内で仕入れる酒、飲食料、衣料、たばこ、塩、砂糖、蝋や、東北で仕入れる米などがありました。 北海道から大阪へ向かう「登り荷」は、米や野菜作りのための魚肥の丸干鰊、胴鰊、〆粕、白子や、食用の身欠鰊、数の子、昆布などが主に運搬されました。「に しんそば」で有名な京都へのルートは、敦賀から琵琶湖を経由し、保存の効く鰊や海産物が運ばれて新たな蕎麦文化が生まれました。
文化年間(1804〜1818年)に、江差の茶店が餅やそばを「提げ重」に入れ、江差港の沖に停泊する廻船を回って販売。これが北海道における最初の「そば売り」だといわれています。
現在は、良質の香り高い北海道産そば粉が喜ばれ、玉置屋総本店では日本全国で十割そば専門店を展開し、「十割そば健康法」を提唱しています。

北前船蕎麦街道

北前船寄港地最北端の石蔵造り倉庫より十割そば健康法を全国に発信。

玉置屋総本店の建物は、明治初期より北前船寄港地の倉庫石蔵造りの玉置屋総本店

として活躍したものです。
近江商人の藤野家(屋号又十)の所有で、買積み廻船の倉庫だったようです。この活躍の場がなくなった倉庫を、平成11年7月に玉置屋総本店が石蔵造りのそば屋として復活させました。
「北前船蕎麦街道」の名を借りて、北前船寄港地より十割そば健康法を広めていきたいと思います。
ご賛同いただける「北前船蕎麦街道十割そば専門店」「みちのく蕎麦街道十割そば専門店」のオーナー様を募集しています。
十割そばに対する情熱を応援ください。

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玉置屋総本店では健康に良いそばを、世界の皆様にも召し上がっていただきたいと願っています。

玉置屋総本店では「十割そば健康法」を提唱して日本全国に十割そば専門店を展開していますが、世界でも自然食品による健康志向が注目されている中、製麺機「生打ち名人」で打つ十割そば専門店を海外で開業してみませんか?  詳しくはこちらをご覧ください→
現在、さまざまな国で製麺機「生打ち名人」が活躍しています。なお、ヨーロッパでも「生粉打ち名人」が特許公開となりましたので、間もなくデビューの予定です。
世界に向けて十割そばを発信

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